福知山市民救命・福祉の会 福祉部
すべての人が
安心して暮らせる地域へ。
福祉部は、障害のある方・高齢者・子どもとその家族への包括的な支援活動を行います。
相談費用・サービス費用は一切かかりません。まずはご相談ください。
相談・支援 完全無料
福知山市・周辺地域対応
48時間以内に返信
個人情報は厳重管理
こんなご相談が届いています
どうか一人で抱え込まないでください
相談費用はかかりません。まず話を聞くだけでも大丈夫です。
障害のある方・ご家族から
- 「仕事を探したいが、どこに相談すればいいかわからない」
- 「障害を持つ子の将来が不安。支援制度について教えてほしい」
- 「外出支援や日中の居場所を探している」
高齢者・介護中のご家族から
- 「一人暮らしの親が心配。見守りをお願いできるか」
- 「介護保険の使い方がわからない。案内してほしい」
- 「通院に付き添ってもらえますか?」
子ども・保護者から
- 「不登校で居場所がなく困っている」
- 「子どもの学習サポートをしてほしい」
- 「子育てのことを気軽に話せる場所が欲しい」
どんな小さな悩みでも構いません
障害・高齢・子ども・家族の悩みなど、何でもご相談ください。秘密は厳守します。まず話を聞くだけでも大丈夫です。
SERVICES
支援サービス一覧
すべてのサービスは無料で提供しています(公共交通機関の実費等は除く)
当会の支援サービスはすべて無料です。
行政の障害福祉サービス(ヘルパー派遣等)とは異なり、公費負担・自己負担はありません。
専門的な資格が必要な業務(医療行為等)は対象外ですが、専門機関への橋渡しを行います。
| サービス内容 | 費用 | 公的制度との比較 |
| 就労支援・職場探しサポート |
無料 |
障害者就労支援センター |
| 日常生活の相談・アドバイス |
無料 |
相談支援事業所 |
| 社会参加・外出同行 |
無料(実費のみ) |
移動支援 |
| 家族向け情報提供・相談 |
無料 |
家族会・ピアサポート |
| 申請書類作成のサポート |
無料 |
社会福祉士 |
対象:身体・知的・精神障害のある方およびそのご家族。手帳の有無は問いません。
| サービス内容 | 費用 | 公的制度との比較 |
| 在宅介護の補助・見守り |
無料 |
訪問介護(介護保険) |
| 通院・外出同行 |
無料(実費のみ) |
通院等乗降介助 |
| 孤立防止の定期訪問 |
無料 |
見守りサービス |
| 介護情報・制度の説明 |
無料 |
地域包括支援センター |
| 救命技術の伝達(CPR等) |
無料 |
介護職員研修 |
対象:65歳以上の高齢者およびそのご家族。要介護認定の有無は問いません。
| サービス内容 | 費用 | 公的制度との比較 |
| 安心できる居場所の提供 |
無料 |
児童館・放課後等デイ |
| 学習支援・宿題サポート |
無料 |
学習支援教室 |
| 食事・おやつ提供(予定) |
無料 |
子ども食堂 |
| 保護者向け子育て相談 |
無料 |
子育て支援センター |
| 社会交流イベント参加 |
無料 |
フリースペース |
対象:不登校・孤立しがちな子ども(小学生〜高校生)とその保護者。廃校活用施設内で順次開始予定。
FOR WHOM
対象者別 ご案内
障害のある方へ
身体・知的・精神障害のある方が、自分らしく地域で暮らし続けられるよう支援します。
障害の種別や手帳の有無を問わず、まずはご相談ください。
就労相談
「働きたい」気持ちを一緒に形にします。ハローワーク・就労継続支援への橋渡しも。
生活サポート
日常生活での困りごとを一緒に整理し、必要な制度・サービスにつなぎます。
社会参加支援
外出・イベント参加・グループ活動など、地域とつながる機会を作ります。
家族支援
ご家族の介護負担を軽減。レスパイト(一時的な休息)の機会提供も検討中。
障害福祉について相談する
高齢者・ご家族へ
高齢になっても住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、生活全般を支援します。
一人暮らしの方・介護が必要な方・介護している家族の方など、幅広くご相談ください。
見守り・訪問
定期的な訪問や電話での安否確認。急変時の緊急連絡体制も整備。
通院同行
一人での通院が不安な方への同行サポート。公共交通機関利用の実費のみ。
介護情報提供
介護保険の使い方・施設情報・地域の社会資源をわかりやすく説明。
救命知識の伝達
高齢者施設・在宅での緊急時対応をスタッフ・ご家族に伝達。
高齢者サポートについて相談する
子ども・保護者の方へ
不登校・孤立・学習の遅れなど、様々な困りごとを抱えた子どもが安心していられる場所を作ります。
「学校に行けない」「友達ができない」…そんな子どもたちのための居場所です。
居場所の提供
審査なし・予約なし・プレッシャーなし。ただいてOKな場所を作ります(廃校活用施設内)。
学習サポート
宿題・学習の遅れをサポート。できることから始め、自信を育てます。
保護者相談
「子どもへの対応がわからない」保護者の悩みを一緒に考えます。
地域とのつながり
イベント・スポーツ・料理など、楽しみながら社会とつながる機会を。
子どもの居場所について相談する
緊急時・急変時の対応について
支援中に利用者様の体調急変等が発生した場合、119番への即時連絡とCPR・AED対応(消防署認定スタッフ)を最優先で行います。
当会は救命部との連携体制があり、緊急時でも適切な初期対応が可能です。
HOW IT WORKS
相談から支援までの流れ
まずはご相談
目安:即日〜48時間
LINEまたはお問い合わせフォームからご連絡ください。どんな小さな悩みでも構いません。匿名でのご相談も可能です。
ヒアリング・現状確認
目安:1〜3日
担当スタッフよりご連絡し、現在の状況・ご要望・緊急度などを丁寧にお聞きします(対面・電話・LINE)。
支援計画のご提案
目安:3〜7日
ヒアリング内容をもとに、当会でできる支援内容と、公的機関・専門機関との連携案をご提案します。
支援開始・継続
目安:開始後随時
合意いただいた内容から支援を開始します。状況に応じて柔軟に変更・追加が可能です。定期的な振り返りも行います。
キャンセル
いつでも無料でキャンセル可能。違約金・ペナルティは一切ありません。
支援内容の変更
状況に応じて支援内容をいつでも変更・追加できます。
プライバシー
ご相談・支援内容は厳重に管理し、第三者に無断で提供しません。
CASE STUDY
支援事例(想定例)
※ 下記は支援内容をイメージしていただくための想定例です。実際の事例は随時掲載します。
障害者支援
Aさん(30代・知的障害)の就労支援
Before
就労を希望していたが、一人での面接・書類作成に不安がありなかなか踏み出せなかった。
支援内容
担当スタッフが一緒にハローワークへ同行。書類作成のサポートと面接練習を実施。
After
就労継続支援事業所への通所が決定。定期的な状況確認を継続中。
高齢者サポート
Bさん(80代・一人暮らし)の見守り
Before
家族が遠方のため、体調急変時の対応が不安。近隣との関係も薄れていた。
支援内容
週1回の訪問と電話連絡。緊急連絡網の整備と介護保険申請のサポートを実施。
After
地域包括支援センターとの連携が確立。家族とも定期情報共有で安心感が向上。
子どもの居場所
Cくん(中学生・不登校)の居場所
Before
不登校が続き、日中家から出られない状態。保護者も対応に悩んでいた。
支援内容
プレッシャーなしの居場所を提供。週2回の訪問と保護者相談を並行実施。
After
廃校活用施設のイベントに参加するようになり、同年代との交流が始まった。
廃校Projectと連携した福祉拠点(計画中)
旧上六人部小学校の廃校活用計画では、A棟に高齢者デイサービス・小規模多機能型施設、B棟に子どもの居場所・障害者就労支援を設置予定。福祉部が中核機能を担います。
Projectを見る
障害・高齢・子ども、どんな悩みも一緒に考えます
費用はかかりません。話を聞くだけでも大丈夫です。
返信目安:48時間以内 / 秘密は厳守 / 匿名でのご相談も可